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vip
期間 10.3 年
ピーク時のランク 1
全てのプロジェクトには一波の相場があると信じていますが、残念ながらいつもチャンスを逃しています。自称マーケットメーカーの入浴の匂いがわかると言っていますが、実際にはしばしば人をカモにされています。複雑すぎるテクニカル指標を使って分析するのが好きですが、ロードマップの更新を見るのを忘れています。
ニキビケア美容液ってほんと種類多いですよね。無印良品からエトヴォス、イプサまで、どれ選んでいいか迷ってた時期があります。最近いろいろ試してみて気づいたのは、乾燥肌と敏感肌で選ぶべき美容液が全然違うってこと。
まず敏感肌向けなら、NOVのバリアコンセントレイトがかなり優秀。グリチルレチン酸ステアリル配合で肌荒れ予防しながら、2時間後の水分量が77%アップするほどの保湿力。ベタつきが気になるって声もありますが、乾燥肌ならこのくらい濃い方がいいと思います。同じく敏感肌向けならキュレルの潤浸保湿美容液も水分キープが102%と圧倒的。値段も手頃だから試す価値ありです。
ニキビ予防と美白ケアを両立したいなら、エトヴォスの薬用アクネVCクリームジェルがおすすめ。ヒアルロン酸とヒト型セラミド入りで、敏感肌でも使いやすい成分構成になってます。あと大人ニキビが繰り返す人にはイプサのピンプルクリアも候補。トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウムのダブルアプローチで、肌質問わず使えるのが魅力です。
ただ保湿力重視なら、やっぱりバリア機能サポート系のおすすめ美容液を選んだ方が無難。乳液やクリームとの組み合わせも大事ですが、美容液だけで完結させたいなら保湿成分の充実度をチェックするのがコツですね。自分の肌悩みに合わせて選ぶのが一番です。
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ピンクシャンプーって本当に色落ち対策に効くのか、最近いくつか試してみた。正直、商品によってかなり差があるなって感じた。
多田のカラーシャンプーピンクは予想以上に良かった。1分くらい置くだけでハイブリーチした髪がしっかりピンク色に染まる。泡もきめ細かくて、色ムラができにくいのが地味に大事。何回か使うと赤みが強くなってくるから、好みに合わせて使用頻度を調整できるのも◎。補修成分も結構入ってるみたいで、ダメージ髪にも優しい感じ。
ClueのカラーシャンプーC.Pinkも試してみたけど、こっちは柔らかいピンク色に仕上がる。暖色系のカラーが黄ばむのを防ぎたい人向けって感じ。ただ香りが結構強めで、甘い系が好きじゃない人は注意かも。洗い上がりはきしみにくくて悪くない。
MOUTONのネオピンクシャンプーはサロン向けってだけあって、色づき具合が本当に良い。1回で大きく色が変わるから、色落ちしたブリーチ毛をリセットしたい時に重宝してる。泡立ちも良くて、フルーティーな香りで気分も上がる。補修成分も充実してるから、ダメージケアしながら色キープできるのが推し。
個人的にはピンクシャンプーのおすすめは、色づきの良さと補修成分のバランスで選ぶのが正解だと思う。色だけ入れば良いって人もいるけど、ブリーチ毛は結構傷んでるから、一緒にケアできるものの方が長期的には髪が保つ。ピンクシャンプーおすすめ選びで迷ったら、ま
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LANケーブル選びで迷ってる人、多いと思うんだけど、実は通信速度や安定性、配線のしやすさで結構違うんですよね。最近、色々なメーカーのLANケーブルを試してみたんですけど、用途によってかなり使い分けが必要だなって感じました。
オンラインゲームをガッツリやる人なら、通信の安定性が重要。バッファローのBSLS7NUBLシリーズは平常時9,373Mbpsの速度を出しつつ、ノイズ下でも6,325Mbpsを維持するんで、ラグを気にせずプレイできます。ただしケーブルが硬めで配線は少し大変。
一方、デスク周りをすっきり整えたいならUGREENのフラットケーブルとか、バッファローのBSLS6AFU20BKみたいな細型がいいですね。特にUGREENのやつは2mmと超細いから、ケーブルが浮かなくてデスク周りが本当にスッキリ。通信速度も9,393Mbps出てるし、普段のネット作業には十分。
エレコムのCat8メッシュケーブルは、ノイズ対策をしっかり考えてるメーカーのおすすめ製品。平常時9,413Mbps、ノイズ下でも5,695Mbps出てるんで、安定性重視の人向けです。ただし硬いから配線にコツがいります。
サンワサプライのコネクタ回転タイプは、左右に180度回転するから狭い場所での配線が楽。細径で柔軟性もあるし、PCやスイッチングハブを繋ぐなら使いやすいですよ。ノイズ対策は弱めですけど、普通の用途なら問題
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トレーディングの歴史を語る上で、小手川隆ほど伝説的な存在はいない。13600ドルから1億5300万ドルへと資金を増やした日本のデイトレーダー。彼の成功の秘密は何か。それは単なる運ではなく、規律と戦略、そして何より機会を見極める力だった。
もし1回の取引で1700万ドルを稼ぐ方法があるとしたら、どうだろう。実は小手川隆がそれを成し遂げている。2005年、日本の株式市場で起きた「J-Com事件」。瑞穂証券のトレーダーが610000株を1円で注文するという致命的なミスを犯した。本来は610000円で1株の注文だったはずだ。この単純な誤りが、市場に異常な流動性の隙間を生み出した。ほぼ無料に等しい価格で株を買える状況。多くのトレーダーがパニックに陥る中、小手川隆は違った。彼は瞬時に状況を理解し、7100株を低価格で買い集めた。市場が誤りを修正するにつれて、価格は急騰。その日のうちに彼は1700万ドルの利益を手にした。
これは知識と経験、そしてプレッシャーの下での冷静さの結晶だ。
暗号市場を見ると、こうした機会はむしろ頻繁に起きる。フラッシュクラッシュ、流動性の穴、極端なボラティリティ。多くのトレーダーがパニックで清算されるが、規律を保つ者はこれらの瞬間を逆に利益に変える。小手川隆から学べることは何か。
第一に、誤りは機会だということ。準備ができていれば、クジラのダンプも、不正な価格設定も、す
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最近ビットコインが8万ドル近辺で議論されてるけど、実はまだ下値を探る可能性があるって指摘が出てるんだよね。マイケル・ターピン氏の分析だと、本格的な回復に向かう前に4万ドル台まで戻ってくるシナリオもあり得るらしい。
現在のBTC価格が7万1000ドル前後で推移してる中、こういった見方は早計と言えるかもしれないけど、テクニカル的には下値の可能性を完全には否定できない状況になってる。市場心理が弱気に傾くと、想像以上に深く調整することもあるから注意が必要。
トレンドの転換を狙うなら、やっぱり慎重に様子を見ておくのが無難かな。早計に買い込むより、市場の反応をもう少し見守る方が賢明だと思う。
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ビットコインは既に底を打った可能性が高いと考えます。最新の価格は73,310ドル付近で推移していますが、先月初めの急落時に示された市場シグナルが、それを示唆しています。
キーとなるのはDVOLやBVIVといった30日間のインプライド・ボラティリティ指数です。ビットコインが60,000ドル付近まで下落した時、これらの指標は90%以上に急騰しました。歴史的に見ると、このレベルのボラティリティ上昇は市場の極度の恐怖を示し、実際の底値と一致することが多いです。2022年11月のFTX崩壊時やその後の底値形成時でも、同じパターンが見られました。
VIX指数の動きも興味深いです。ビットコインのボラティリティが先月初めにピークを迎えた一方、VIXは数週間遅れて上昇しました。これは伝統的な金融市場がまだ調整段階にある可能性を示していますが、重要なのは、VIXが過去の危機時の高値を下回っているということです。つまり、市場全体の恐怖感はピークを過ぎ始めている。
ウォール街では、VIX指数が長期平均を大きく上回る時を逆張りの買い時と見なします。同じロジックがビットコインのボラティリティにも適用されるようになりました。2024年のスポットBTC ETF導入以降、ビットコイン市場はますます伝統的な金融市場と連動しており、インプライド・ボラティリティは恐怖指数として機能するようになったからです。
もちろん、一
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ブルーオウルの流動性危機が話題になってるけど、これって2008年の金融危機みたいな影響を投資家に与えてるんだよね。正直、こういう大型資産運用会社の経営危機を見てると、市場全体の不安定性が浮き彫りになる。
興味深いのは、こういう機関投資家セクターの混乱が、実はビットコインのような代替資産への関心を高めてる側面。従来の金融システムの脆弱性が露呈されるたびに、デジタル資産の価値提案が改めて注目されるんだ。
2008年の危機後、市場がどう反応したか考えると、制度的な信頼喪失から新しい資産クラスへの資金流入が起きた。今回も似たようなパターンが起こる可能性は十分ある。機関投資家が従来の投資先で損失を被ったり、流動性リスクを感じたりすれば、ビットコインのような非相関資産への需要が高まるってわけ。
実際、市場サイクルで見ると、こうした危機局面は長期的には強気相場への転換点になることが多い。弱気な時期を経験した投資家が、次のサイクルで新しい資産配分を検討するようになるからね。ブルーオウルの件は短期的には市場に不安をもたらしてるけど、ビットコインの次の上昇局面を準備してるのかもしれない。この辺りは今後の市場動向を注視する価値がある。
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ビットコインが73,600ドル付近で推移する中、先週の反発局面がいよいよ正念場を迎えている。木曜日に74,000ドルまで急伸したものの、その後調整局面に入り、現在は73,000ドルを割り込む場面も見られた。この5日間で約15%の上昇から、その後3分の1ほどを失う形となっており、テクニカル面では相当な売り圧力が存在していることが伺える。
チャート分析家らが指摘するのは、61.8%フィボナッチリトレースメントと50日移動平均線という2つの抵抗帯が同時に機能している点。これらのレベルでの拒否反応は、今回の上昇がショートスクイーズによるものであり、新たな強気の確信からではないことを示唆している。70,000ドルが重要なサポートとなり、これを割ると次は64,000ドル周辺が注視される状況だ。
イラン情勢の悪化に伴うドル高と原油急騰という環境下では、暗号資産ラリーの持続性に疑問符が付く。週間ベースではビットコイン+9.46%、イーサリアム+12.55%、ソラナ+6.38%とまだ堅調だが、マクロ環境の不確実性が大きい。戦争の費用やエネルギー混乱が未だ未確定のまま残されており、市場の神経は相当に高ぶっている状態といえる。
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アメリカの2月の雇用統計が思ったより悪かったらしい。9万2,000人の雇用喪失って、これ予想外だったんだよね。失業率も4.4%まで上昇してきた。
アメリカの失業率推移を見ると、最近の動きが気になる。こういう統計が出ると市場も反応するし、経済全体の先行きを考えると注視する必要がありそう。特に雇用喪失が続くと、消費にも影響が出てくるんじゃないかな。
暗号資産市場でもマクロ経済のシグナルって重要だから、こういったアメリカの雇用動向は無視できない。今後の推移を見ておく価値はありそう。
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トリスタン・トンプソンがNBAの選手統計を株式化する予測市場を始めたって話、なかなか面白い動きだな。要するにNBA選手のパフォーマンスに賭けるみたいな感じか。
トリスタン・トンプソンのような有名選手が直接こういう市場を立ち上げるってことは、ブロックチェーンと伝統的なスポーツの融合がもっと進むってことなんだろう。統計データを資産化するって概念自体、スポーツファンにとっては新しい関わり方になりそう。
暗号資産の世界でこういった予測市場のプラットフォームが増えてるけど、NBAのような大きなエコシステムと組み合わさるのはまだ珍しい。トリスタン・トンプソンがこれを推し進めることで、他のアスリートも同じような試みをするかもな。スポーツと金融の新しい接点ができてる感じ。
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最近、伝統的な大手資産運用会社がデジタル資産市場へ本格参入する動きが加速しているんだけど、T. Rowe Priceの新しい暗号通貨ETF申請はその象徴的な事例だと思う。
同社が修正提出したS-1登録声明によれば、Price Active Crypto ETFは単なるパッシブな指数追跡型ではなく、アクティブ運用戦略を採用する予定。ビットコイン、イーサリアム、ソラナといった主要な暗号資産に加えて、ドージコインやシバイヌといった時価総額の小さいトークンまで投資対象に含める可能性があるというのが面白い。
具体的には、ファンドは5~15銘柄の暗号通貨をポートフォリオに組み入れる計画で、基礎的要因や市場モメンタムを組み込んだ定量モデルを使ってリバランスされる。FTSE US Listed Crypto Indexを上回るパフォーマンスを目指しているから、市場環境に応じてポジションを柔軟に調整できるわけだ。
気になるのはカストディアンの役割。Anchorage Digital Bank N.A.がデジタル資産の保管を担当するというのは、規制面での信頼性を確保する動きとして重要。現時点では現金による申込・償還モデルを採用しているが、将来的にはインカインド取引(暗号資産での直接交換)に対応する可能性も示唆されている。
もう一つ注目すべき点はステーキング。ファンドが保有するトークンの一部をステーキン
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貴金属が一気に売られてるね。銀は120ドルの高値から75ドルまで落ちて、わずか数時間で35%も下げてしまった。金も5600ドルから4718ドルまで戻ってきて12%の下落。プラチナ、パラジウムも20%以上下げてる。これまでの仮想通貨バブルの時みたいな乱高下だ。
この貴金属の急騰・急落の影響は暗号市場にも及んでるみたい。ここ数ヶ月、商品市場に資金が殺到してたから、ビットコインからの流出もあったんだろう。でも今その流れが変わりつつあるらしい。ビットコインは直近で約72,000ドル台で推移してて、先週の安値からは持ち直してる。米国株も売られてるから、全体的にリスク資産が調整局面に入ってる感じだ。
背景としてはトランプ政権の金融政策が影響してる。新しいFRB議長の指名がタカ派的だと見られて、それがリスク回避の売りを誘発したんだろう。でも市場関係者の見方では、仮想通貨バブルの過熱が一旦落ち着いて、2月以降の上昇局面に対応したオプション買いが活発化してるんだって。つまり、この調整を経て次のステップに向かってるのかもしれない。市場は常にこうやって再調整を繰り返してるから、一時的な反応かもしれないね。
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CoinDeskが暗号資産業界のメディアとして公開している編集ポリシーについて改めて確認してみた。かなり厳格な基準があるんだね。
ジャーナリズムの独立性と透明性を重視する姿勢が見られるけど、興味深いのは親会社のBullishとの関係性の開示部分。Bullishはデジタル資産プラットフォームを運営していて、CoinDeskの従業員が株式ベースの報酬を受け取る可能性があるという点が明記されている。つまり暗号資産関連の報道をする際に、潜在的な利益相反がある可能性があるってわけだ。
こういう開示があることで、暗号資産に関する情報を読む側としては、どの程度のバイアスが入る可能性があるのかを判断できる。メディアとしてのIntegrityを保ちながら、同時に暗号資産業界の一部であることを隠さない姿勢は、実務的だと思う。業界全体が透明性を求められる中で、こういう詳細な開示は信頼構築の要素になってるんじゃないかな。
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ステーブルコインのデペッグって、実は暗号市場で最も怖いシナリオの一つなんだよね。最近改めて思うのは、「安定」という名前のコインが、意外と脆いメカニズムで成り立ってるってこと。
まず基本から。ステーブルコインは価値を安定させるために「ペグ」という仕組みを使ってる。要するに1ドルなら1ドルの価値を保つ、ってやつだ。でもこのペグが崩れる瞬間が「デペッグイベント」で、一度崩れると市場全体に波及する可能性がある。取引量が1日で数十億ドルに達してるからね。
ステーバルコインの仕組みは大きく2つに分かれる。一つは担保付き型。法定通貨(ドルなど)や暗号資産、あるいは金みたいな商品で裏付けられてるやつだ。USDT、FDUSD、DAI、crvUSDなんかがそう。もう一つはアルゴリズム型。コードとスマートコントラクトで自動調整する方式だけど、これが曲者。供給量を自動で増減させてペグを保とうとするんだけど、市場の暴力的な圧力には対抗できない。
実際の歴史を見ると、デペッグの怖さがよくわかる。2022年5月のUST崩壊は象徴的だ。Terraのアルゴリズムステーブルコインが一気にペグを失って、ネイティブトークンのLUNAも道連れ。時価総額400億ドルの8位のコインが実質ゼロになった。これが「暗号伝染」を起こして、関連プロジェクト全体が大損害を被った。同時期にTronのUSDDやNear ProtocolのUS
FDUSD0.01%
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興味深い動きだ。日産のラテンアメリカ地域の幹部が、中国自動車メーカーの進出について前向きなコメントを出したらしい。ブルームバーグが報じたんだけど、これは単なるリップサービスじゃなく、かなり戦略的な発言だと思う。
要するに、この幹部は中国自動車メーカーが地域に入ってくることで、競争が激化するのは避けられないと認識してる。ただし、それを脅威じゃなくて、むしろ産業全体を活性化させる要因として捉えてるわけだ。
中国自動車メーカーの参入により、イノベーションが加速し、製造技術も向上する。結果として消費者にとっても選択肢が増えるし、既存メーカーも競争力を磨く必要が出てくる。日産としても、中国自動車メーカーとの競争を通じて、自社の技術開発や効率化が進むという読みなんだろう。
これはラテンアメリカの市場がどんどん競争激化してるってことの裏返しでもある。中国自動車メーカーがこの地域に本格進出するほど、市場の成長性が認識されてるってことだ。
日産の経営陣がこういう柔軟な姿勢を見せるのは、変わる市場環境に適応しようとする意思の表れ。単に防守するんじゃなく、新しい競争環境の中で自分たちの立場を再定義しようとしてる。この戦略的思考は、今後のラテンアメリカ市場での日産の動きに反映されてくるはずだ。
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暗号取引をやってると、本当にジェットコースターだなって思うことありますよね。特に初心者のうちは心臓に悪い。でもそこで活躍するのが、SL(ストップロス)とTP(テイクプロフィット)という2つの必須ツールです。これらを理解すると、取引がかなり落ち着きます。
まずTPから説明すると、これは利益確定ポイントのこと。要するに「ここまで上がったら利益を確保して売却する」という自動ストッパーです。例えばビットコインを40,000ドルで買ったなら、TPを47,000ドルに設定しておけば、その価格に達した時点で自動的に売却されて利益がロックされます。感情的な判断に左右されず、計画通りに利益を取れるってわけです。
一方のSLはストップロス。これは損失を限定するための防衛ラインですね。「ここまで下がったら損切りする」という価格を事前に決めておく。イーサリアムを3,000ドルで購入した場合、SLを2,800ドルに設定しておくと、その水準に達した時点で自動売却され、それ以上の損失から守られます。
なぜこの2つが重要かというと、暗号市場は予測不可能な動きが多いから。TPとSLを設定しておくことで、心理的な負担が大きく減ります。利益が確保されるまでの過程で、価格変動に一喜一憂することなく、冷静に対応できるんです。
実際のところ、SLなしで大損した人ってたくさんいます。逆にTP設定がないと、「もっと上がるかも」と
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ビットコインがここ数日で大きく動いているのに気づいた。84000ドル付近から94000ドルを超えるまで、わずか1週間での上昇だ。チャート見てると、90000ドル周辺がかなり重要なレジスタンス・サポートレベルになってきた感じがする。
オンチェーンデータを見ると面白いことが起きてる。1年以上動いていなかったビットコインが市場に戻ってきているんだ。つまり、眠ってた資本が目覚めてるってこと。負の需要状態から正のダイナミクスへ転換したってレポートもあるし、これは単なる一時的な上昇じゃなくて、本物の買い圧力が入ってきてるサインだと思う。
技術的にも悪くない。RSI見てると過剰買い水準までまだ余裕がある。取引量も前週比で14%以上増えてて、これは機関投資家が本気で入ってきてる証拠じゃないかな。大手企業のCEOたちも積極的にビットコイン買ってるニュースも出てるし。
90000ドルを安定的に維持できるかが次のポイントだと思う。ここがしっかり支持されれば、中期的な上昇トレンドの基盤になるかもしれない。ただ、仮想通貨市場のボラティリティは常に頭に入れておく必要がある。急激な調整もあり得るから、慎重に見守ってる。
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最近、柴犬コイン(SHIB)の話題がかなり熱くなってるんですよね。特に注目されてるのがSHIBバーンの動きで、1日あたり500%という驚異的な増加を記録してるらしい。実際のところ、このバーン現象がどういう仕組みで機能してるのか、多くの投資家が気になってる状況です。
2020年8月にスタートした時点では1,000兆枚という膨大な供給量だったSHIBですが、Shiburnのデータを見ると現在は初期供給量の41%以上がバーンされてるんです。先週だけで5億枚以上がバーンされたというから、コミュニティの動きも本気ですね。ちなみに現在の流通量は約589兆枚、総供給量も589兆枚超という状況。
SHIBバーンの仕組みってシンプルに言うと、トークンを流通から永久に削除するプロセス。バーンアドレスという秘密鍵が存在しないウォレットにトークンを送ることで実現してます。手動バーンとShibariumネットワークに統合された自動メカニズムの組み合わせで動いてるわけです。自動バーンではトランザクション手数料の一部がSHIBバーンに充てられるから、ネットワーク活動がある限り継続するんですよ。
なぜこんなことをするのかというと、理由は明確です。供給量が1,000兆という桁違いの数字だからこそ、希少性を生み出す必要がある。SHIBバーンを進めることで供給を減らし、理論的には残りのトークンの価値に上昇圧力がかかるは
SHIB2.69%
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最近、イーロンマスクの家について話題になってるのを見かけた。テスラが打ち出した自律住宅プロジェクトなんだけど、かなり興味深い内容だよ。
基本的には、26平方メートルから76平方メートルまでの複数サイズが用意されていて、基本モデルなら約7999ドルという価格設定らしい。これだけ聞くと、ちょっと信じられないくらいコンパクトで安い。
イーロンマスクの家の最大の特徴は、完全にエネルギー自給自足で動作することだ。テスラの太陽光パネルとパワーウォールという蓄電システムを搭載していて、再生可能エネルギーだけで機能する設計になってる。さらに雨水収集機能も付いてるから、水道代もかからないという仕組み。
厳しい気候条件にも耐えられるように作られてるから、どんな環境でも使えるという点も売りらしい。要するに、イーロンマスクの家は公共料金に頼らない、完全に独立した居住空間を実現するという野心的なプロジェクトだってわけ。
このアプローチは、より多くの人々がアクセス可能な住宅を提供するっていう目標も掲げてるみたい。低価格で自給自足できる住居が普及すれば、確かに社会的なインパクトは大きいと思う。テスラがこういう方向に進んでるのを見ると、単なる自動車メーカーではなく、エネルギーと住宅のソリューション企業として動いてるんだなって改めて感じるね。
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イーロンマスクの妻の話題がまた出てきたけど、この人ほんと結婚と離婚を繰り返してるんだな。3回の結婚で6人の子供とか、人生のスケールが違う世界。最初の妻との間には5人の子供がいたのに8年で別れちゃって、その後1ヶ月もしないうちに女優のタルラ・ライリーと再婚。イーロンマスクと妻の関係ってなんか激動してるんだろう。テスラ発展途上の時代は食事代も借りてたって聞くし、そりゃ関係も冷え込むか。その後グライムスとの間に息子をもうけたけど、この人ほんと多忙だから家庭生活も大変そう。イーロンマスクの妻選びを見てると、才能ある女性ばかり選んでるのに、なぜか上手くいかないパターンが多いのが面白い。テクノロジーの天才だけど恋愛はまた別の話なんだろう。最近はペット犬マーヴィンの話題も出てるし、何か気になる。
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